東京真崎医院クリニック

真崎医院クリニック

 

東京にある真崎医院クリニックでは、インプラント挿入法の豊胸手術が行われています。このインプラント挿入法は、院長が考えだした今までにはなかった新しい豊胸手術なんです。

 

手術には最新式の挿入機器であるKeller Funnelが使用されているのですが、これは患者の皮膚とインプラントが直接接することがない、非接触法を可能にしている機械なんです。非接触には手術時間の短縮や痛みの軽減、傷口が小さくてすむといった利点があり、患者のストレスを軽減することが可能なんです。

 

挿入されるのは全部で4種類あるシリコン製の人工乳腺で、カウンセリングによって患者の希望やバストの状態などを知り、それらをふまえた上で最適な物を選んで挿入してもらえます。

 

手術の際には全身麻酔か硬膜外麻酔も併用して行うのですが、眠っている間に終わってしまうので、痛みなどの心配はありませんよ。ただし、術後24〜48時間ほどは痛みを感じることが多いようですが、もちろん痛み止めを処方してもらえますので、安心してください。

 

また、真崎医院クリニックでは、長期的にアフターケアも行ってくれます。最低でも1年間通院するので、万が一のことがあっても安心なんです。ちなみに、従来のシリコン挿入の豊胸手術では胸にマッサージをする必要がありましたが、真崎医院クリニックの場合、表面に凸凹がついたインプラントを採用しているので、バッグが硬くなってしまう確率も低く、マッサージの必要はないんです。

 

術後の仕事復帰ですが、個人差や職種によって異なりますが、事務系の仕事であれば、だいたい2〜3日程度で復帰できるようです。